# API説明

* esignon の API は Header-Body 形式であり
* Bodyデータ形式もプロトコルコードとversion管理のためにHeader - Body形式で提供します。
* 形式ex) Header - Body (Header - Body)
* 一部のAPIの場合はBodyの形式が異なる場合があります。 各APIの説明を参考にしてください。
* esignon APIを使用する際には企業固有のクライアントIDが必要です。
* &#x20;クライアントIDの発行は、[カスタマーサポート](https://esignon.net/jp/customer/)をご利用ください。
* 使用順序）クライアントID発行(会社問い合わせ) -認証トークン発行 -認証トークンを利用してAPIを使用
* ※Headerトークン値の入力形式を必ずお守りください。※

## 例) Header

![](https://1801608626-files.gitbook.io/~/files/v0/b/gitbook-legacy-files/o/assets%2F-M8DRzWPBwG6OrRfZXIt%2F-M8JPt6z6ceyQmrRJWT0%2F-M8JQ3iQWP_nbxpAVyj3%2Fhead.PNG?alt=media\&token=b488e77d-1d53-46f7-af7f-6a850b09e7dc)

Headerの場合、最大2つの入力値が与えられ、トークン発行APIを除くすべてのAPIは、Authorizationにトークン値を入力して要請しなければなりません。 esignon とトークン値の間はスペースを必ず開けて入力することが必要です。

## 例) Body

```jsx
{
    "header": {
        Key : "value"
    },
    "body": {
        key : "value"
    }
}
```

Bodyの場合、request時に上記のようにbodyの中にヘッダー値とbodyのkey,valueをそれぞれ作成して要請することが必要です。 中に入るkey,valueの例は各APIに明示されています。
